目的:身体侵襲の大きい特定の医療機器(輸液ポンプ・シリンジポンプ)に関する正確な知識と技術の均てん化を図る
役割:医療機器を正確かつ安全に操作できる教育研修、指導者育成研修の企画・実施・評価を行う
ゴールビジョン
輸液ポンプ・シリンジポンプを安全かつ操作できる人材の育成
原則として看護職員全員が、
活動内容
定期的(月1回)な会議を開催し、年度のプログラム予定に沿って情報共有を行うとともに、それぞれの取組み内容を検討し、実施・評価を行っている。
【主な実施内容】
・新人研修、指導者育成研修・フォローアップ研修・更新研修
・看護手順、ポンプ操作チェックリストの見直しと改正
・e-learning教材改正
・部署の指導者との連携・サポート
・広報誌発行